向井徹WVR新社長、『SRC12』前日会見で宣言「数年後にはUFCに追いつく」/特集「オヤジ」表紙は吉田秀彦!! 『kamipro』No.144絶賛発売中!!

kamipro最新号


2010年3月3日(水)発売
定価880円(本体838円+税)

一冊まるごとUFC & 世界のMMA大特集!!
いまや大会速報号が出る格闘技専門誌は『kamipro』だけ!
表紙は……オーストラリアで復活の咆哮! ヴァンダレイ・シウバ!!
■五味隆典もデビュー! UFCついに日本上陸か!?
■2.21『UFC110』オーストラリア大会徹底詳報
■不況にも負けずまだまだ巨大化! UFCビジネス大解剖
■どうなる!? ストライクフォース、CBS全米放映第2弾大会!! 詳細はこちら

kamipro books最新刊


悪役道 ヒールたちのブルース
“悪の道”に精通する豪華16名が珠玉の“ヒール哲学”を激白! 詳細はこちら

kamiproとは?

プロレスとMMAを深く掘り下げながら、世の中のあらゆることへアクセスしていく雑誌です!

世の中とプロレスする雑誌『紙のプロレス』創刊!

1991年に「世の中とプロレスする雑誌」というキャッチコピーとともに、現在の『kamipro』の前身となる雑誌『紙のプロレス』(世謝出版・ワニマガジン社)が創刊しました。プロレス雑誌であるにもかかわらずプロレスラーがほとんどいないという画期的な誌面で、世の中の“プロレス的なこと”を切り取っていく独自の編集は一部マニアからカルトな人気を博しました。

マット界の中心へ! 『紙のプロレスRADICAL』としてリニューアル

1996年からは『紙のプロレスRADICAL』(ワニマガジン社)としてリニューアル。強くておもしろい人ならプロレスと格闘技を分けへだてなく取り上げるというスタンスで、誌面にもちゃんとプロレスラーや格闘家が出てくるようになりました。リニューアル当初は隔月で刊行していましたが、月刊ペースにシフトチェンジして読者層を一気に拡大! さまざまな団体から取材拒否をされながらも、マット界に波紋を起こし続けてきました。

激しくうねるマット界の荒波に乗れ!『kamipro』&『kamipro Hand』発進

2003年からはDoCoMo、au、softbank公式サイト『kamipro Hand』もスタート。情報をいち早くアップするモバイルサイトが立ち上がったことで、月刊誌では追いきれないネタまでフォローできるようになりました。2005年には発売元をエンターブレインへ移し、誌名を『kamipro』に変更。プロレスと格闘技にまつわる話題をより一層深く掘り下げるようになり、国内のみならず海外でも精力的に取材を行なっています。

エンターブレイン製品のご購入はこちら