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大仁田会見に金村が乱入! 5.18『LOCK UP』で長州&大仁田組との対戦を要求!!
ついに邪道とセクハラ男が接近遭遇!2日(金)、都内・麻布にあるサムライTVのスタジオにて、大仁田厚が記者会見を実施。その記者会見に、今年1月に引き起こしたセクハラ事件を大仁田に批判されていた金村キンタローが乗り込み、対戦要求を突きつけた。
5月2日(金)
都内・サムライTVスタジオ
大仁田厚会見
この2人が絡んで、やはり言葉のやり取りだけで終わるはずがなかった。この日の会見の冒頭で、長州力が主宰する5.18『LOCK UP』新木場1st RING大会への参戦が、正式に決定したことを発表した大仁田。続けて、その舌鋒は批判を続けている金村へと向けられた。大仁田はこの日の会見を知らせるリリースにおいても、金村への批判コメントを掲載。「文句があるなら正々堂々と直接俺に言って来い!」と要求していた。
この会見でも、「僕はセクハラしたことないですし、事件とスキャンダルは違う。俺から言わせたら、セクハラってことはおまえ嫌われてんだよ!」と厳しい批判の言葉を浴びせていた大仁田。ところが、次に出てきたのは驚くべき言葉。「たまたま金村が来てるらしいんだけど、何の話かわからん」。そう、金村がこの会見をどこで聞きつけたのか、会見場まで来ているというのだ!
と、大仁田が言ったところで、会見場には黄色いTシャツを着た金村がタイミング良く本当に登場! 空いている記者席に座ると、「おい、俺をネタに復帰しようとしてんだろ? おまえ、俺と試合したいって言えよ!」と大仁田を過激な言葉で挑発した。これを聞いた大仁田も、「俺は長州と組むために復帰したんじゃ。おまえとやるために復帰したんじゃねえよ!」とやり返す。しかし、金村は立ち上がって、大仁田に詰め寄りながら激昂!
「俺と試合せえ! おまえと長州が組んで、俺と試合せえよ!」と逆に対戦要求だ! こうなると止まらないのが金村。大仁田の胸ぐらを掴むと、止めに入ったマネージャーを蹴飛ばすわ、イスを投げつけるわと大暴れ。結局、大事には至らなかったものの、金村は大仁田への試合要求を突きつけて、会見場を後にした。
一方の大仁田は、「いろんな世界にいったけど、あんな卑劣な事件は起こしてない。それをヘラヘラと笑って、プロレス界に復帰させていいのか?」と再び金村を批判。そして、「俺が復帰したのは長州と組みたいという一身から。俺を利用するな!」と改めて金村の言い分を否定した。
自身は『LOCK UP』において、長州とタッグを組むカードを要求しているらしいが、今回の金村の件についても長州に報告し、すべてを長州に一任するという。最後に「金村に一つだけ言いたい。会見に来てまで茶番はやめてもらいたい。おまえを復帰のネタにしているつもりはない」とキッパリと否定した大仁田。金村と『LOCK UP』で絡むかどうか、すべては長州の決断次第となりそうだ。
この会見でも、「僕はセクハラしたことないですし、事件とスキャンダルは違う。俺から言わせたら、セクハラってことはおまえ嫌われてんだよ!」と厳しい批判の言葉を浴びせていた大仁田。ところが、次に出てきたのは驚くべき言葉。「たまたま金村が来てるらしいんだけど、何の話かわからん」。そう、金村がこの会見をどこで聞きつけたのか、会見場まで来ているというのだ!
と、大仁田が言ったところで、会見場には黄色いTシャツを着た金村がタイミング良く本当に登場! 空いている記者席に座ると、「おい、俺をネタに復帰しようとしてんだろ? おまえ、俺と試合したいって言えよ!」と大仁田を過激な言葉で挑発した。これを聞いた大仁田も、「俺は長州と組むために復帰したんじゃ。おまえとやるために復帰したんじゃねえよ!」とやり返す。しかし、金村は立ち上がって、大仁田に詰め寄りながら激昂!
「俺と試合せえ! おまえと長州が組んで、俺と試合せえよ!」と逆に対戦要求だ! こうなると止まらないのが金村。大仁田の胸ぐらを掴むと、止めに入ったマネージャーを蹴飛ばすわ、イスを投げつけるわと大暴れ。結局、大事には至らなかったものの、金村は大仁田への試合要求を突きつけて、会見場を後にした。
一方の大仁田は、「いろんな世界にいったけど、あんな卑劣な事件は起こしてない。それをヘラヘラと笑って、プロレス界に復帰させていいのか?」と再び金村を批判。そして、「俺が復帰したのは長州と組みたいという一身から。俺を利用するな!」と改めて金村の言い分を否定した。
自身は『LOCK UP』において、長州とタッグを組むカードを要求しているらしいが、今回の金村の件についても長州に報告し、すべてを長州に一任するという。最後に「金村に一つだけ言いたい。会見に来てまで茶番はやめてもらいたい。おまえを復帰のネタにしているつもりはない」とキッパリと否定した大仁田。金村と『LOCK UP』で絡むかどうか、すべては長州の決断次第となりそうだ。




