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石井慧が総合格闘技転向!! 会見全文!!
11月3日(月=祝)、大阪のホテルにおいて北京五輪、柔道男子100キロ超級金メダリストの石井慧が正式に総合格闘家への転向を正式に表明した。以下は、その表明会見の全文。
11月3日(月=祝)大阪・ホテル
北京五輪、柔道男子100キロ超級金メダリスト石井慧
総合格闘家転向正式表明会見全文
石井慧「今日の11月3日をもちまして、総合格闘技のほうに転向することになりました。今日からプロとしてやっていきます。そして、なぜプロに行ったのか、そういうことはうしろのほうに全部書いてあるので、皆さん読んでもらいたいです。買ってください(11月11日発売の石井語録の単行本『石井訓』(光文社)をPR)。自分がなぜ総合格闘技のほうに行ったかというと“60億分の一の男”になりたいというのが、昔からの自分の夢だったんで、それを目指すために行きます。これからもよろしくお願いします。こうしてスーツを着てますけど、不安な心はモビルスーツを着ています」
以下、記者との質疑応答。
――決心するまでの経緯は?
石井「いや、もう前から決めていたことだったんで、オリンピックで勝とうが負けようが、総合格闘技の世界に飛び込んで行こうと思っていました」
――先生たちに相談したのはいつか?
石井「山下先生や斉藤先生に『どうしたらいいでしょうか』という相談はまったくしませんでした。自分で決めて、そして先生に言いに行きました」
――それは、いつぐらいか?
石井「9月の中旬ぐらいです」
――柔道を辞めましたが、柔道への思いは?
石井「未練というか、ちょっとさびしいという気持ちはあったんですけど、昨日話したときに、山下先生からいただいた言葉で区切りをつけられたというか、その言葉でまた頑張ろうという気になれました」
――山下先生から贈られた言葉はどんなものか?
石井「それはもう自分の中にしまっておきたいので、ちょっと言えないです」
――今後のスケジュールとか、所属する団体や契約内容について話せることがあるか?
石井「これから所属するところとか、闘う場所は親や関係者の人たちと相談して決めようと思います。まだ、全然何も決まっていない状態です」
――いつ闘いたいですか?
石井「中途半端にやって勝てる甘い世界じゃないので、しっかり下準備をして本当にMMAで勝てる実力をつけてやりたいですね。MMAに失礼のないように闘いたいです」
――トレーニングはどこでするのか?
石井「自分も総合格闘技は素人で、手探り状態なので、いろいろ見て考えてみたいと思います」
――尊敬する選手とか闘いたい選手は誰か?
石井「自分は昔から、総合格闘技ではヒクソン・グレイシーを尊敬してましたし、またハワイのBJ・ペン選手なんかは大好きです」
――誰かに教わりたい人はいるか?
石井「それも自分で見て、しっかり決めていきたいと思います」
――デビューはいきなり総合格闘技の試合か? それともグラップリングの試合をするのか?
石井「総合格闘技に転向したので、自分は総合格闘技しか考えてないです」
――海外で練習する可能性は?
石井「それもまだ全然決まってない状態なので、今後考えて決めたいです」
――10月2日にスポーツ新聞で転向するという記事が出てから、そこから一気に決まった印象があるが、強化選手辞退届を出すことも含めて、計画どおりに事が進んだのか、それとも自分の本位でないとろで決まったのか、どっちか?
石井「自分は、皆さんを待たせすぎたかなというか、自分がどっちかはっきりしない態度をとって、寮のみんなにも迷惑をかけたと思うので、そこはもうちょっと早く発表したほうがよかったと思ってるんですけど、なぜ発表できなかったのかというと、今日の講演会の自分を応援してくれた人に対して、やっぱり自分が直接言いたかったというのがあったので、今日の祝勝会の日まで延ばそうと思いました」
――“60億分の一の男”になりたいという言葉があったが、その自信は?
石井「いまは試合に出て勝つという自信は、まだまったくなくて、まったく練習してないですし、全然素人なんで、(自信は)ないんですけど、『自分は成功する』、『絶対こっちの世界に来て努力をして成功してやるんだ』っていうそういう気持ちは凄い強く持ってます」
――総合格闘技をやりたいと思ったのはいつ頃からか?
石井「それは昔からなんですけど。それもこの本(石井慧の『石井訓』)では、醍醐味として語ってあるんで(笑)。いまは言えないですね」
――デビュー戦はいつ頃ですか?
石井「学生のあいだは出られないので、今年はまだないですね」
――格闘技は怖いとは思わないか?
石井「やっぱり怖いですけど、気持ちは新鮮なので、悔いはないようにやれることはやりたいと思います」
――秋の園遊会で天皇陛下に「次のロンドンは行きません」と言ったときはどんな気持ちだったか?
石井「天皇陛下にウソをつくことはできなかったので。自分はマイクで声を拾われているって言うのをわからないというか、天皇陛下にだけは絶対事実を伝えなければならないと思ってしゃべりました」
――それであとで否定したのか?
石井「はい。大学側からそういう指示があったので否定しました」
――囁き女将みたいになったが。
石井「そうですね」
――一部の記事で斉藤監督に就職を勧められて、自分は納得がいかなくて確執があったという報道があったが、何があったのか?
石井「それは全然……、あの」
※(石井の弁護士)「その辺りは、皆さんで記事の裏付けを取ってください」
――話せる範囲でかまわないが。
石井「自分はそういうことはとくにないです」
――総合格闘技にはリングと金網がありますが、どちらの練習もするのか?
石井「もちろんです」
――では、UFCというものも視野に入れてやるということか?
石井「それは、もちろんそうです」
――すでにトレーニングしていると思うが、柔道と違って難しい点は?
石井「それはもう全然。打撃を一から凄い練習してますし、寝技もやっぱり着がないので、つかむのも大変だし、柔道家の身体とMMAの身体も違うと思うんで、それをいま絞っています。自分は100キロ超級だったので、太りにくい体質なんですけど、食べて太らせようとして柔道家のときには筋肉がついてたんで、そういうところを絞ってMMAの身体に変えているところです」
――今年の大晦日の予定は?
石井「今年の大晦日は恒例の……初詣に行こうと思ってます」
――あらためて両親に言いたいことは?
石井「やっぱり口だけになってもダメなので、総合格闘技で成功させてまずは両親にいい生活をさせてあげたいと思います」
――プロに転向しても、来春大学は卒業するまでは在籍するのか?
石井「大学は卒業まで、練習に支障が出ない程度に通おうと思っています」
――いまの心境は?
石井「いまは正直、一区切りつけてこれでやっと公に練習できるなと。これでもう完全に練習できると(いう気持ちです)」
――総合に行こうと思ったのは代表が決まる前か?
石井「もっと前です。今年に入ってからですけど、代表が決まる前からですね」
――報道がいろいろあって気持ちが揺らぐことはなかったか?
石井「それはまったく(なかった)。自分は報道を気にしないタイプなんで」
――学生のあいだは出られないと言ったが、何か規定があるのか?
石井「いや、規定はないんですが、自分はエンターテイナーで総合格闘技をやりたくないんで、本当に強くなって勝ちたいんで、それぐらいの期間は練習の時間で必要だと思います」
――団体や対戦相手は今後考えるということだったが、相手や団体を決める要素はどういうものか?
石井「そういう相手とのこともあるし、プロモーターから選んでもらうということもあるので、まず一戦目は相手がどうとかいうよりも、とにかく勝たなくちゃいけないので決めてないです」
――プロなのでお金のこととかもあると思うが?
石井「所属団体のことですか? それはまったくないです。一番重点を置きたいのは、自分の自由に練習させてくれて、自由に練習できるところですね」
――仮に柔道界のほうで規定が変わって、全日本選手権に出られるようになれば、柔道の試合に出たいか?
石井「そこはしっかり割り切らないと。柔道と総合格闘技を両立してやっていけるほど甘い世界じゃないので。そこは柔道で金メダル獲ったというのは捨てて、本当に総合格闘技の白帯として一から積み上げていって向この世界で勝負したいです。中途半端に柔道をするとかは一切ないです」
――柔道を離れるにあたって、後輩に伝えたいことは? 柔道の生涯で一番の勝負はどれですか?
石井「後輩にはあんまり言うことはないというか、自分のやっている姿とかも見ていると思うので、自主的に自分の近くにいる後輩にはやってもらいたいと思いますし、自分は心に残った試合は自分が高校2年の終わりの全日本の春の高校選手権で世田谷学園と決勝で闘って、そのとき山本宜秀君と団体戦の決勝でやったんですけど、その試合が一番印象に残ってて。階級も違いましたけど、自分はずっと大学でもオリンピックのときも彼がライバルだと思ってて、昨日の試合を観てても刺激されるし、ライバルが負けたら悔しいというのもあるので、山本宜秀君には頑張って柔道をやっていってほしいです」
――アマチュアでの記録に未練はないのか?
石井「自分は一番強くなりたいというのが凄いあって、自分の価値観は、賛否両論なんですけど、自分の中では総合格闘技が一番強いと思っているので選びました」
――どうなったときに、世界一の男になったとみんなに知らしめられると思うか?
石井「ただ単にそのときのチャンピオンに勝っただけでは……。チャンピオンといっても一番でない人もいるし、強いと言われる選手全員に勝ってチャンピオンと呼ばれると思う。どんな相手にも闘って勝つことがチャンピオンだと思います」
――柔道やってて得たものは何か?
石井「この柔道人生で山下先生に言われたことの中に、『自分が総合格闘技で成功する秘訣とかヒントは、自分がいままで柔道家としてやってきたことの中にあるから、煮詰まったときは、成功の秘訣は自分が柔道家として日頃どんなことをやってきたかにある』と言われたので、そういうところです」
――なぜ山下さんだけ裏切りたくないと思ったのか。
石井「それは自分の中にしまっておきたいことなので。本当に言われて報われた言葉はとっておきたいです。嬉しかったというか、活力になりました」
以下、記者との質疑応答。
――決心するまでの経緯は?
石井「いや、もう前から決めていたことだったんで、オリンピックで勝とうが負けようが、総合格闘技の世界に飛び込んで行こうと思っていました」
――先生たちに相談したのはいつか?
石井「山下先生や斉藤先生に『どうしたらいいでしょうか』という相談はまったくしませんでした。自分で決めて、そして先生に言いに行きました」
――それは、いつぐらいか?
石井「9月の中旬ぐらいです」
――柔道を辞めましたが、柔道への思いは?
石井「未練というか、ちょっとさびしいという気持ちはあったんですけど、昨日話したときに、山下先生からいただいた言葉で区切りをつけられたというか、その言葉でまた頑張ろうという気になれました」
――山下先生から贈られた言葉はどんなものか?
石井「それはもう自分の中にしまっておきたいので、ちょっと言えないです」
――今後のスケジュールとか、所属する団体や契約内容について話せることがあるか?
石井「これから所属するところとか、闘う場所は親や関係者の人たちと相談して決めようと思います。まだ、全然何も決まっていない状態です」
――いつ闘いたいですか?
石井「中途半端にやって勝てる甘い世界じゃないので、しっかり下準備をして本当にMMAで勝てる実力をつけてやりたいですね。MMAに失礼のないように闘いたいです」
――トレーニングはどこでするのか?
石井「自分も総合格闘技は素人で、手探り状態なので、いろいろ見て考えてみたいと思います」
――尊敬する選手とか闘いたい選手は誰か?
石井「自分は昔から、総合格闘技ではヒクソン・グレイシーを尊敬してましたし、またハワイのBJ・ペン選手なんかは大好きです」
――誰かに教わりたい人はいるか?
石井「それも自分で見て、しっかり決めていきたいと思います」
――デビューはいきなり総合格闘技の試合か? それともグラップリングの試合をするのか?
石井「総合格闘技に転向したので、自分は総合格闘技しか考えてないです」
――海外で練習する可能性は?
石井「それもまだ全然決まってない状態なので、今後考えて決めたいです」
――10月2日にスポーツ新聞で転向するという記事が出てから、そこから一気に決まった印象があるが、強化選手辞退届を出すことも含めて、計画どおりに事が進んだのか、それとも自分の本位でないとろで決まったのか、どっちか?
石井「自分は、皆さんを待たせすぎたかなというか、自分がどっちかはっきりしない態度をとって、寮のみんなにも迷惑をかけたと思うので、そこはもうちょっと早く発表したほうがよかったと思ってるんですけど、なぜ発表できなかったのかというと、今日の講演会の自分を応援してくれた人に対して、やっぱり自分が直接言いたかったというのがあったので、今日の祝勝会の日まで延ばそうと思いました」
――“60億分の一の男”になりたいという言葉があったが、その自信は?
石井「いまは試合に出て勝つという自信は、まだまったくなくて、まったく練習してないですし、全然素人なんで、(自信は)ないんですけど、『自分は成功する』、『絶対こっちの世界に来て努力をして成功してやるんだ』っていうそういう気持ちは凄い強く持ってます」
――総合格闘技をやりたいと思ったのはいつ頃からか?
石井「それは昔からなんですけど。それもこの本(石井慧の『石井訓』)では、醍醐味として語ってあるんで(笑)。いまは言えないですね」
――デビュー戦はいつ頃ですか?
石井「学生のあいだは出られないので、今年はまだないですね」
――格闘技は怖いとは思わないか?
石井「やっぱり怖いですけど、気持ちは新鮮なので、悔いはないようにやれることはやりたいと思います」
――秋の園遊会で天皇陛下に「次のロンドンは行きません」と言ったときはどんな気持ちだったか?
石井「天皇陛下にウソをつくことはできなかったので。自分はマイクで声を拾われているって言うのをわからないというか、天皇陛下にだけは絶対事実を伝えなければならないと思ってしゃべりました」
――それであとで否定したのか?
石井「はい。大学側からそういう指示があったので否定しました」
――囁き女将みたいになったが。
石井「そうですね」
――一部の記事で斉藤監督に就職を勧められて、自分は納得がいかなくて確執があったという報道があったが、何があったのか?
石井「それは全然……、あの」
※(石井の弁護士)「その辺りは、皆さんで記事の裏付けを取ってください」
――話せる範囲でかまわないが。
石井「自分はそういうことはとくにないです」
――総合格闘技にはリングと金網がありますが、どちらの練習もするのか?
石井「もちろんです」
――では、UFCというものも視野に入れてやるということか?
石井「それは、もちろんそうです」
――すでにトレーニングしていると思うが、柔道と違って難しい点は?
石井「それはもう全然。打撃を一から凄い練習してますし、寝技もやっぱり着がないので、つかむのも大変だし、柔道家の身体とMMAの身体も違うと思うんで、それをいま絞っています。自分は100キロ超級だったので、太りにくい体質なんですけど、食べて太らせようとして柔道家のときには筋肉がついてたんで、そういうところを絞ってMMAの身体に変えているところです」
――今年の大晦日の予定は?
石井「今年の大晦日は恒例の……初詣に行こうと思ってます」
――あらためて両親に言いたいことは?
石井「やっぱり口だけになってもダメなので、総合格闘技で成功させてまずは両親にいい生活をさせてあげたいと思います」
――プロに転向しても、来春大学は卒業するまでは在籍するのか?
石井「大学は卒業まで、練習に支障が出ない程度に通おうと思っています」
――いまの心境は?
石井「いまは正直、一区切りつけてこれでやっと公に練習できるなと。これでもう完全に練習できると(いう気持ちです)」
――総合に行こうと思ったのは代表が決まる前か?
石井「もっと前です。今年に入ってからですけど、代表が決まる前からですね」
――報道がいろいろあって気持ちが揺らぐことはなかったか?
石井「それはまったく(なかった)。自分は報道を気にしないタイプなんで」
――学生のあいだは出られないと言ったが、何か規定があるのか?
石井「いや、規定はないんですが、自分はエンターテイナーで総合格闘技をやりたくないんで、本当に強くなって勝ちたいんで、それぐらいの期間は練習の時間で必要だと思います」
――団体や対戦相手は今後考えるということだったが、相手や団体を決める要素はどういうものか?
石井「そういう相手とのこともあるし、プロモーターから選んでもらうということもあるので、まず一戦目は相手がどうとかいうよりも、とにかく勝たなくちゃいけないので決めてないです」
――プロなのでお金のこととかもあると思うが?
石井「所属団体のことですか? それはまったくないです。一番重点を置きたいのは、自分の自由に練習させてくれて、自由に練習できるところですね」
――仮に柔道界のほうで規定が変わって、全日本選手権に出られるようになれば、柔道の試合に出たいか?
石井「そこはしっかり割り切らないと。柔道と総合格闘技を両立してやっていけるほど甘い世界じゃないので。そこは柔道で金メダル獲ったというのは捨てて、本当に総合格闘技の白帯として一から積み上げていって向この世界で勝負したいです。中途半端に柔道をするとかは一切ないです」
――柔道を離れるにあたって、後輩に伝えたいことは? 柔道の生涯で一番の勝負はどれですか?
石井「後輩にはあんまり言うことはないというか、自分のやっている姿とかも見ていると思うので、自主的に自分の近くにいる後輩にはやってもらいたいと思いますし、自分は心に残った試合は自分が高校2年の終わりの全日本の春の高校選手権で世田谷学園と決勝で闘って、そのとき山本宜秀君と団体戦の決勝でやったんですけど、その試合が一番印象に残ってて。階級も違いましたけど、自分はずっと大学でもオリンピックのときも彼がライバルだと思ってて、昨日の試合を観てても刺激されるし、ライバルが負けたら悔しいというのもあるので、山本宜秀君には頑張って柔道をやっていってほしいです」
――アマチュアでの記録に未練はないのか?
石井「自分は一番強くなりたいというのが凄いあって、自分の価値観は、賛否両論なんですけど、自分の中では総合格闘技が一番強いと思っているので選びました」
――どうなったときに、世界一の男になったとみんなに知らしめられると思うか?
石井「ただ単にそのときのチャンピオンに勝っただけでは……。チャンピオンといっても一番でない人もいるし、強いと言われる選手全員に勝ってチャンピオンと呼ばれると思う。どんな相手にも闘って勝つことがチャンピオンだと思います」
――柔道やってて得たものは何か?
石井「この柔道人生で山下先生に言われたことの中に、『自分が総合格闘技で成功する秘訣とかヒントは、自分がいままで柔道家としてやってきたことの中にあるから、煮詰まったときは、成功の秘訣は自分が柔道家として日頃どんなことをやってきたかにある』と言われたので、そういうところです」
――なぜ山下さんだけ裏切りたくないと思ったのか。
石井「それは自分の中にしまっておきたいことなので。本当に言われて報われた言葉はとっておきたいです。嬉しかったというか、活力になりました」


